自転車にはまった少年
高校1年生、実業団初レースは東日本実業団。
開催場所は群馬CSC。
距離は150キロ。
今のようにクラスわけが無かったので約200人の選手が一斉にスタートラインに並ぶ。
その中には、日本のトップレーサーも沢山いました。
私が当時憧れてたチームはニッポ(ニッポン舗道)でした。
大門宏(現ニッポ監督)、清野慶太さん、大野直志さん・・・。
高校一年生の私から見たら、憧れの選手達。
このレースでは無かったが、勇気をもって一緒に写真をとってもらったのが、この写真。
当時ニッポン舗道に所属していた清野慶太さんとの一枚。キャップを頂きそのキャップを毎日眺める日々・・・。使うのがもったなくて使えませんでした・・・。
そんな純粋?な少年だった私は、もちろん実業団レースでも自信アリアリでスタートラインに立ちました。
そしてスタートです!
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コメント
や~懐かしいですね

大門さんに清野さん、大野さん。
当時最強軍団でしたね。
ボスコも強かったなぁ
憧れでした。
当時は雑誌で見るのみでした。
今はWebでも見られるから幸せですね。
ブログもあるし
投稿: すばる | 2012年8月 5日 (日) 23時18分
すばるさん、当時ネットがあれば、面白かったんですがね。市川さんの海外活動も知る事ができたのに・・・。
投稿: 鈴木真理 | 2012年8月 7日 (火) 16時31分